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小説仲間の古反故さん(ttp://furuhogu2.blog.shinobi.jp/)とのやりとり(毎日書いているのか?)で思ったことですが、このブログで掲載している小説は、とりあえず完成しているものを、ぼちぼち修正したり改稿したりしながら、ほぼ毎日アップしていっているものです。書きながら同時進行でアップしていくのは、私には無理っぽい。
でも、メルマガもやってますが、そっちは途中まではできていて、まあ全体の7割ぐらいまではいってるんですが(メルマガはだいたいその5分の3ぐらいまできてる)、実はそのあとをまだ書いてない・・・・(ー_ー||)
これがやばいのだ。前のを読み返し、思い出し、集中して話を進めて書き始めるまでに時間がかかりすぎる。あと、話のつじつまが合わなくなりそうでコワイ。(笑)←いや、笑いごとじゃない。ここはぜったいがんばらねばと思ってます。PR -
聖火リレー。こう言っちゃなんですが、毎日、さあ、今日はどんな具合だ?と思うイベントになっちゃってます。
ややこしくなるんで、ここでは政治問題はまあおいといて、軽い気持ちで読んじゃってください、私の単なるおバカな感想ですから。
いちばん笑っちゃったのが(←もうすでにヒンシュク)アメリカのとき。リレー写真で線で囲んで説明してたのが最強だった。ランナー、その外側に中国からの警備隊、それを囲んでアメリカの警備、またそれを囲んで銃をもった警官たちだったように思える。もう何重囲んだら気がすむのか。み、見えません。さらに雲隠れして忍者行動。さすが銃を所持できるアメリカ。セキュリティー体制は半端じゃなく、そしてこなれてる!で、待ち受けてた沿道の人たち、ぽかーんだし。なんだか、はい、とりあえず行事こなした、みたいに見えたぞ。
そしてイギリスでは消化器、これに尽きる。うまいジョークみたい。
それからインド、ひとりチョビ走りのリレー、しかも観衆なし。やる意味が、もはや見えない。はい、インド通過したからっ、みたいな素早さ。
日本はどういうことになるんだろう。お寺は辞退しちゃったしなあ。
政治とオリンピックは切り離すべしと、偉い人たちが言いながら、ちっともそうはならない。なーぜー?
矛盾してるのは自分だってそうだ。(事実なら)暴力とか差別とかいけない、そういうのよくない!と言いながら、オリンピック競技は楽しく見るんだろうなあ。