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どっかできいたタイトル、てか、ホントはここ7日ぐらいだけど、ぼちぼちと、SSFCでわからないと言われ続けた(笑)あの作品を改稿というか、ほとんどすっかり書き足し書き足ししてる。まだ最初の方ですでに1000字超えた書き足しだし、そりゃ元の話、わかんないはずだよなとしみじみ思う。
しかし7日もすでに経過してるけど、忙しくてなかなか進んでいかない。さらに9月からは試験あったり、月1で5回くらい出張して資格の勉強しないといけないみたいで、荷が重い。学生時代ですら勉強そんなにやってないのに、今さら感が漂う私。年とともに覚えが悪くなってるし、集中できず気持ちが楽な方へ楽な方へと向ってしまうし。でもそこはポジティブシンキング(別名:都合いいようにしか思わない)の私、なんとかなるサー(ここはなぜか沖縄ふう)とあまり深く考えてないのであった。 -
いやあ、予想通りの1、2だったぜい。うまくてわかりやすい話だった。
そして、私のいちばんは「光の舞う日」だったな。視点うんぬんいわれてたけど、
確かに何度か読み直したけど、独創的でとても魅力的だった。この作者さんにしか
ぜったい書けない話だった。私は物語に耽溺するのがとっても好きなのである。(笑)
また、他の作品もいろいろ楽しく読ませてもらった。どんなジャンルや表現であれ、
私はその背景に人物の人生の味わいが感じられるものがとっても好きなのである。
特に人生の過去現在未来の長いスパンの時の流れがあるものが好きなんだ。例えば
昔の幕末の写真(後から色つけたもの)とか見ると、なんともいえない感動がある。
そんな感じ。←あまりにもわかりにくいと自分でも思う。けど、そんな感じ(笑)
そんな感じが好きなんだけど、それを明るくお笑い方向でやられたら最強に思う。
自分が書くことじゃないのかというつっこみはナシ。
私はお笑いはやれないし、シリアスも妙に笑いつつネタのように書いてしまう。
中途半端、コレコレ。今回もやるんならと厨二っぽさ全開に↑のような感じになって
しまったしなあ。しかも書けませんでしたなワケで。飽きっぽい気分屋の自分らしい
といえばらしいけどねえ。でもねえ、フガイなさすぎる。
それでも読んでもらって、きちんと真面目に感想を書いてくれて、みなさんに感謝。
次回は応募までに書けたら参加することにする。
しかも自分といかにわからないように題材も、文章も書けるかという縛りつき。
↑
なにを目指してるのかと自分でも思う。(笑)