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プロジェクターで天井に映している画像↑
いや、ほんとに全然別のことで検索していたときに、プロジェクターの広告がちらりと見えてそれを見たら、天井に映して寝転がって見るって、怠惰な私にぴったりだなと使用しているイメージが完全にわき、つい、ついです、なくても全然困らない、いらないかもしれないプロジェクターをぽちってしまいました。角度を280度変えられるから、別に壁に映してもいいんだけど、そんなわざわざ壁に映すほどの大きい家じゃなし。
翌日すぐに来たところで、さっそく天井に映してみる。お試しで安いの購入したけど、予想以上によくて、まるで映画館で見ているような集中力がわいてくる。
いろいろ見れるけど、夜に寝転がってみていたら、寝落ちしそうな気もしてこわい。
とにかく、便利家電?が大好きすぎて、衝動買いをちょくちょくする私です。
あ、スクリーンが斜めになってるけど、真上にちゃんとまっすぐ映ってます。
寝転がって見るという一択しかないけど、iPadとかも寝転がったとき、見るのに手が疲れるからなにか上から吊ってくれるものないかなとか、どこまでも怠惰路線。PR -
仕事をやめてから任意継続保険使用中。25年度となる前に、さて、4月からは国保やなと、市役所にだいたいいくらになるか、調べに行った。前年より国保に関わる所得はかなり下がっていたから、確実に、任意継続のより安くなると思っていたのだが、なんと任意継続保険料よりも高かった。いくら投資の利益があるとはいえ、下がるとしか思ってなかった。どういうこっちゃ。この程度の収入でこんなに?!
国保料の高さに驚愕。みんなこれを、何とも思わず払っているのか?
ガッカリ感があまりにも大きく、最後は「あ、、、わかりました。次年度も任意継続でいきます、、、」と、さみしく立ち去ったのだった。
そういや、なんだかんだで、働いてるときも知らないうちに、いろいろ引かれる金額が上がってた。給与に対して20%以上引かれてたことを思うと、くそ、搾り取るだけとりやがって、という気持ちがわいてくる。
確定申告もしたが、ほんとにシビア。
今後インフレで、ますますいろいろ値上がりしていくだろうし、税金もとられまくり、貯蓄なければ、ほんとにその日暮らしぐらいの気分になるね。
25年度で任意継続保険は終了となる。・・・ああ、やだやだ。 -
すごいスピーディな展開、サクサク進む話。飽きがこないように作られてる。アメリカらしいっちゃらしい。金もかかってるしね。こういうの見慣れてると、ほんと、日本のTVドラマとかしょぼすぎる。まず、脚本に金かかってない。話内容より出演者がすべてみたいなとこがしらける。
このところ、正直テレビは見てない。ニュースもネットで見るし。せいぜいNHKBSでたまーにやるグレートレースやトライアスロン大会、グレートネイチャーや美の壺、NHKスペシャルとか、まあ民放よりは確実に金かけてる。金かければいいというものじゃないけど、画面にはっきり見えるのがねえ。アイデア勝負でもよければいいんだけど。
で、FBI。すごい。常にバディで行動し、命がけ。かたや指示する方は一室みんなチームで、責任者が、これこれこういうの探せ、調べろみたいなんから始まり、ネットで画像や情報をとにかく集めまくる。プライバシーはない。で、実際に行かせるのが主人公ら二人一組チーム。危険なのは行動班。危険をいとわず、ばんばんいく。いや、これ、ほんとにFBIてこんな活動かいなってぐらいすごい。脚色はしても、まったく違うようにはしないだろうから、ある程度こういう展開なのかなあとも思う。
しかし、追う犯罪は違えど、まずはPCで調べまくっていくパターン。これほどネット化された現代だとこうしかできんし、これが確実なんだろう。昔の警察ものはPCない時代は足でかせぎ、聞き取りしていくような感じだったが、いまやそんなのんびり感ゼロ。逆に味わいはなく、お決まりパターンとなる。事件の追い方が単調すぎる気がする。といいつつシリーズ見ていってる。
ヨーロッパの警察、刑事ものはかなり違う。割と昔ながらで。このあたりが銃社会アメリカとの危険度の違いだろうな。あと、けっこう人間臭い感じ。アメリカはキャラより事件展開と解決といったまさしくストレート体育会系な話だ。
視聴率悪かったら終わるからか、とにかく飽きさせないようなのがウリだろう。たまにはいいけど、こんなんばっかはお腹いっぱいかも。